5月17日、Java Day Tokyo2017に行ってきた!
まずは基調講演からメモメモ・・・なんだけど、はじめの10分くらい聞き逃したので、そのあとから。
■(途中から)
JavaEE8、JavaSE9 7月にリリース予定
■オラクルの副社長さんの話
・新しいイノベーションが始まる前:変革の時期
Javaが今後も支配的
・数年前の懸念
Javaは死んだか?→これからも繁栄
Oracleに買収され懸念が払しょく
・Java オープンソース
OpenJDK 136%
非Oracleの社員がOpenJDKに参加
・イノベーション:成功要因
成長の継続、クラウドのアクセラレーション
クラウドにJava→次のイノベーション
・自動車の車載:Java使われている
エンタープライズ:Java使われている
20年間Javaトップ→支配的なプログラミング言語
職を失っていない
・Javaの哲学を守ってきた
もだないぜーしょん
オープンかつ透明性:エコシステムとしてよりよいプラットフォーム
・Looking Ahead
クラウド:多くのメリット JavaSEはクラウドの中でNo1
今後さらに前を:Javaのテクノロジーの進化
セキュアランタイム
運用費を下げる
集約度の改善
マイグレーション:マイクロサービス
→スタートアップ時間の改善
ビッグデータ対応:数テラバイト→ぺたバイトへ
プロファイリング;Androidサービス
・先月
Javaパートナーシップ:Dockerとのパートナーシップ
DockerのイメージでJavaが入っているのがもうじき
・Java9
Javaランタイムの分解
必要なサービスだけ使ってもらう
セキュリティもよくなる
隔週でアーリーアクセス
・モジュールシステム
JDKをいくつか
JShell:Javaプラットフォームとのインタラクション
Javaへのすくりぷてぃんぐ
Internal APIのカプセル化:脆弱性をなくす
コンパイレーションの細分化:Staticも→スタートアップでスピードあがる
・Java9の後
バルハラ:よりよい最適化→インメモリ
パナマ:ビッグデータがターゲット Hadoop かふかなど
ボトムレイヤ:GPUで実行をターゲット Java Once:GPU,CPUを決められる
・お客様のユースケース聞こう!
■まつだ
・新型ロードスター工程動画
→Java使われている
エンジン、車軸、最終組立
ALC:アセンブリラインコントロール
部品を選ぶ:数字・ひらがなで表現→Javaで開発
こんりゅう生産
・マツダにおけるJava
おおきく2つ
旧来:
工場:ビジネスプロセスのサポート
機能、非機能要件を満たす
→共通の開発環境、共通のアーキテクチャ、共通の開発ルール、共通のFramework
RESTで通信、ドメインモデル。
自動生成ツールでより生産性を上げる
基幹系の業務アプリケーションに使われている
重要になってくるのは
長く使い続けられることができること
下位互換性
新しい流れ
・組み合わせ
関数の組み合わせ Strategy Patternを関数型へ
・大量データ
ヒープつかって
期待
共通のフレームワーク
問題はあります:大きくなってくる
モジュール化に期待:じぐぞー
大量データ:GCの問題→G1GC
BigData/AI時代のJavaは
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JShell:認識かえる
■よしだしんやさん
Jshell
Mavenプロジェクトの中からJShell
→インタラクティブ:コードをうつと即座に返ってくる
インポートして利用
補完機能付いている
→プロトタイプの作成
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デモ:自転車競技
■自転車競技における定量化手法による強化事例紹介
・定量化ツールとしてのパワーメーター
応答がはやい
→選手の自転車につけ、活動観測
3つの指標
目標の定量化:生き残るための仕事量
選手能力の定量化:持久力→血中乳酸、
トレーニングの記録
・システムの説明
選手;すまほでデータRESTで通信
サーバーでデータ分析
コーチ:検索→KVSに
表示:JavaFX
・デモ
東大すごいという紹介
このひともすごいという紹介
でも:1000Wくらいでる?
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・まとめ
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イノベーションを続けていきましょう
OpenJDKで
■JavaEE Update
(・いままでやってきたこと)
・さいきん、HTML5サポート、
・要件に適応
→エンタープライズコンピューティング
さまざまなインプリ
おおくのアプリが成功例
カスタマアプリ、ミドルアプリも
Dockerコンテナでも
・JavaEE API
ほかのオープンソースでも利用される
・JavaEEのつぎなるもの JavaEE8
今年中、できれば夏
・マイクロサービス:自己完結型、Dockerコンテナで
マイクロサービス:ぽりぐろっと、インターオペレーションでいる
HTTP/2、REST、SSE、JSON
・JavaEE8で
プラットフォームの近代化:軽量プロトコル、りあくてぃぶ、CDI、セキュリティ
大きな変更の入るところ、はいらないところがある
2つは新しいJsonまいにんぐ
・大きなアップデート
JAX-RS:
リアクティブ クライアント API
HTTP/2のサポート(サーブレット4.0で)
JSOB-B
JSONの機能も強化
CDI
ビーンバリデーション
JSF:近代化
セキュリティ1.0:アイデンティティストアの標準化
・JavaEE8のベネフィット
リアクティブ REST クライアント
でも:旅行
同時の処理が行われている、複雑→リアクティブ
従来型のコードを書くと、ネットワークエラーとか大変
ぐらすふぃっしぃ5
HTTP1.1 10秒
HTTP/2 4秒&セキュア
→同じプログラムで変更いらず
・JavaEE8:GitHubに移行
リファレンスインプリメンテーション GlassFish5
ブログ見てね
Oracle:商用サポート WebLogic サーバー 12.3.1
ブレークアウトセッションで
■JCPについて
・JCP:Java開発者のニーズ
メンバー
あくせすさん、あぷりっくすさん、ふじつうさん、ひたちさん、NECさん・・
2002年 日本で開催
開発者はなぜ参加
JSR:スキルのびる、世界の状況見れる
企業としての参画
・We Need You!
JCP.ORGみてね
■せばすちゃんさんなど
・オートバイのツアー、また日本でします!
ないとはっきんぐ。こむ チェックしてね
・オートバイのってるだけじゃない
アンカンファレンス:Jおんせん
http://jonsen.jp みてね!
■すずきさん
・10年目のコミュニティ
参加者:2年前3249名→今6300こえる
アクティブに来てくれる人の8割が20代、30代
クロスコミュニティカンファレンス
JJUG CCC
ナイトセミナー
・なぜコミュニティに参加するの?
一緒に考えてくれる仲間
すごいエンジニアを知ろう
発信して勉強しよう
・参加方法
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■日本オラクルの人
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