ベローチェのパスタが2倍で、コンプリートしたのでご報告。
まずは、「王道ナポリタン」

定番のおいしさ
次に、「海老とブロッコリーの塩バジリコ」

海老がちらっと見える。おいしい!
大葉香るたらこバター

量がいまいち、倍でもこんなもん?まあ、おいしいけどね。
揚げナスとベーコンの香ばし醤油

なすおいしい。
そして、贅沢ビーフのボロネーゼペンネ

これもおいしい。
が、迫力という点では、
やっぱり「王道ナポリタン」が一番、「倍」感があるかも!
11月3日に御茶ノ水パルトネールのライブに行ってきたのでメモ。
入ると、出演者の名前が入った曲がかかってる。どうも、AIで作ったらしい。
ドリンクはウーロン茶にしました。
パルトネールは明るくて、入りやすいライブハウスです。多分初めての人でも。
で、入ると明らかにゆーちファンとわかる人2人。途中で帰った人もいるかもしんないけど(確か女性がいたけど、最後にはいなかったような?)、15人くらいが来場者でしょうかね。
ちなみに、今回、ゆーちさんとあかりさんが両方見れるので、行きました。
で、まずは「ゆらち。」さん
撮影禁止なので写真は無しです。俳優さんもやってるらしい。
ピアノ弾き語り。
次に心音(ここね)さん。
指を怪我し、血がたくさん出たらしい。「ばんそうこう」をつけて、演奏。

つぎイトウカオルさん。これまたピアノ弾き語り

最後の曲が良かったので、おもわず物販で買ってしまいました。
と、ここまでピアノ弾き語りでしんみり。
でも、ここから変わります。
クレヨンゆーちさん。

しっかり盛り上げてくれました。
ゆーちさんのコアなファン(ゆうちさんTシャツ着てる)が手拍子のリードを
してくれたので、盛り上がりやすかったです。
ゆーちファンすごい。たぶん、5人くらいいると思う(15人中)
そして最後は藤本あかりさん。

藤本さんファンは、Tシャツ着てたのは1人だけど、
タオル曲の時、タオル回してたのはもっといた(4,5人?)
パルトネールでは藤本あかりさんは「一般教養必修科目」のようで、
みんなちゃんと歌に合わせてレスポンスしてました。
↓は、「冬の歌がない!」と行った時の写真

アンコールあり。
この後物販。
最近、YouTubeで「いらない」さんという謎のアーティストがいる。
1か月前から投稿をはじめているみたいなんだけど,登録者数がもうすぐ1万人
って、すごくない(@_@!)
1か月前の初投稿曲はすでに再生数25万!
歌声や歌もいいけど、多分詩の内容が受けているんだと思う。
全般的に、「何者かになれない自分は、どう生きたらいいのか!」
というメジャーなシーンでは全く話題にならない、
しかし、インディーズではよく取り上げられるテーマ。
(たとえば、藤本あかりさんだと「あかり」とか)
「何者かになれない」人のほうが圧倒的に多い社会なので、
こっちのほうが、市場がおおきいし、大切ですよね!
ちなみに、このことを、どストレートに尋ねている歌があり、↓
それに直球で答えている歌(アンサーソング)をNELKE(RIRIKO)さんが歌ってる
(フルは↓)
生成AIが出る前のAIは、AI自体が概念を持つことはなかった。
そこでその性質を逆手にとって、概念的には表せない、言葉では表現できないものを
大量に学習させて、AIに概念っぽいものを学習させて、それで選別していた
(なので、大量の学習データが必要だったのね)
でも生成AIはBERTに示されるように概念らしきものを理解している。
なので、なにかを選ばせたり、推薦させるとき(お昼のメニュー、出演者など)、
選ぶ大まかな基準を伝えて、その中から選ばせたほうが、
「なんでそうなる!」っていうことになることが、少なくなる。
とくにグループ分けして、どのグループに入れるかという順で考えさせるとブレが少ない。
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例えば、アーティストが渋谷でライブをするときの会場選びをする場合、
いきなり「シブヤのどこのライブがいい?」と聞くより、
渋谷のライブを分類させて、その後に選ばせたほうがいい。
例えばこんな感じ。
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まず、
を実行して、渋谷のライブハウスを最終的に4つに分類させている。
その後から以下を実行
問:
渋谷のライブハウスを以下の4つに分類した場合、
① SSW・弾き語り/アコースティック型
② バンド・ロック型
③ オールジャンル・インディーズ型
④ アイドル・声優・アニメ/ファンコミュニティ型
以下の人々は、①~④のどこに当てはまりますか
A.藤本あかり
B.RIRIKO(NELKE)
C.小杉ゆん
D.クレヨンゆーち
E.木ノ下ゆり
答:
この5人は、かなり面白い比較になります。
私の見立てでは、藤本あかり・小杉ゆん・クレヨンゆーちは①寄り、RIRIKOは②寄り、木ノ下ゆりは④寄りです。
ただし、①〜④は本人の音楽性だけでなく、「どのようなライブハウスの観客と相性がよいか」という観点も含めて判定します。
5人の分類
アーティスト
主分類
副分類
判定
A. 藤本あかり
①
③
SSW・弾き語り
B. RIRIKO(NELKE)
②
③
バンド・ロック
C. 小杉ゆん
①
③
SSW・フォーク
D. クレヨンゆーち
①
③・④
SSW・ポップス
E. 木ノ下ゆり
④
①
アニソン・アイドル
A. 藤本あかり → ①
基本的には①の代表例です。
アコースティックギター弾き語り
オリジナル曲中心
SSWとしてのワンマン活動
歌声・楽曲・本人の魅力でファンを獲得
参考:
ストリートエンターテイメント+1
渋谷ならgee-ge.、LOFT HEAVENなどとの親和性が高いと思います。ただし、eggmanのようなバンド系会場でのワンマンも十分可能です。
B. RIRIKO(NELKE) → ②
現在の活動形態なら②です。
NELKEのボーカル・ギター
バンド編成
ライブパフォーマンス重視
大型フェスにも出演
参考:
ソニーミュージックオフィシャルサイト+1
ただし、RIRIKO個人のソロSSW活動とNELKEの活動は分けて考える必要があります。
NELKEとしては、O-Crest、CYCLONE、eggmanなどの②が自然です。
C. 小杉ゆん → ①
①のSSW型です。
ギター弾き語り
オリジナル曲
1970年代フォークの継承
路上ライブからライブハウスへ
参考:
ストリートエンターテイメント+1
藤本あかりさんと同じ①ですが、フォーク色が比較的強い点が特徴です。
D. クレヨンゆーち → ①(③にも適性)
基本は①ですが、③との相性もあります。
歌って踊るSSW
POPでキャッチーな楽曲
バンド編成でのライブ経験
デジモンなどアニメとの接点
参考:
ストリートエンターテイメント+1
藤本あかりさんよりもポップス・エンターテインメント色が強い印象です。④のアニメファンとの接点もありますが、現状はアニソン歌手というよりSSWとして①に置くのがよいでしょう。
E. 木ノ下ゆり → ④
④の典型的なタイプです。
魔法少女シンガー
80~90年代アニメソング
アイドルソングのカバー
アイドル・ボーカリスト系イベントへの出演
参考:
yuririn+1
木ノ下ゆりさんはオリジナル曲も作っていますが、ファンとの接点や出演イベントの性格から④が適切です。
私が注目するポイント
この5人を並べると、次のようになります。
分類
アーティスト
① SSW型
藤本あかり、小杉ゆん、クレヨンゆーち
② バンド型
RIRIKO(NELKE)
③ オールジャンル型
今回は該当者なし(副分類としては複数)
④ アイドル・アニメ型
木ノ下ゆり
実は、今回の5人で一番興味深いのは、クレヨンゆーちさんです。
①のSSWとして活動しながら、アニメ・キャラクター方面にも接点を持っています。こうしたアーティストは、①と④の顧客層をつなぐ可能性があります。
また、藤本あかりさんと小杉ゆんさんは同じ①でも、音楽性やファン層は必ずしも同じではありません。
今後、渋谷のライブハウスを研究するなら、単に①〜④に分類するだけでなく、アーティストが別グループのファンをどの程度取り込めるかも重要な分析項目になると思います。
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このあとで、会場を尋ねる。
問
上の分類を踏まえたうえで、以下の人たちにあった渋谷のライブハウス出演先を選んでください
A.藤本あかり
B.RIRIKO(NELKE)
C.小杉ゆん
D.クレヨンゆーち
E.木ノ下ゆり
答:
今回の5人については、単に音楽ジャンルが合うだけでなく、そのアーティストのファン層が集まりやすく、対バンによって新しいファンを獲得できる会場を選びたいと思います。
私なら、次のように選びます。
1. 5人それぞれのおすすめ会場
A. 藤本あかり
第一候補LOFT HEAVEN
第二候補gee-ge.
挑戦候補Shibuya eggman
LOFT HEAVEN:歌声や楽曲をじっくり聴いてもらうのに適した会場。
gee-ge.:観客との距離が近く、SSWのファン獲得に向いている。
eggman:バンド系の観客にもアプローチでき、ワンマンの規模を広げる選択肢。
藤本さんの場合、①の会場だけでなく、eggmanのような②寄りの会場にも挑戦する価値があります。
以前お話しされていた200人規模への動員拡大を考えるなら、小規模なSSW会場だけにとどまらない方がよいでしょう。
B. RIRIKO(NELKE)
第一候補Spotify O-Crest
第二候補SHIBUYA CYCLONE
ステップアップSpotify O-WEST
O-Crest:インディーズバンドの活動拠点として相性がよい。
CYCLONE:ロック色を強く打ち出せる。
O-WEST:より大きな観客を集めるワンマン・ツアー向け。
RIRIKOさんは5人の中で、最も②のバンド・ロック型に明確に当てはまる人です。
C. 小杉ゆん
第一候補gee-ge.
第二候補LOFT HEAVEN
第三候補渋谷7th FLOOR
gee-ge.:フォーク・弾き語りとの相性がよい。
LOFT HEAVEN:落ち着いて楽曲を聴くイベントに適している。
7th FLOOR:着席型・アコースティック系の企画に向いている。
小杉さんは、藤本さんと同じ①ですが、フォーク色を生かせる会場を優先したいです。
D. クレヨンゆーち
第一候補Shibuya Milkyway
第二候補gee-ge.
第三候補SHIBUYA VIDENT
Milkyway:ポップス系のSSWとして出演するのに適している。
gee-ge.:歌・楽曲を中心にファンを獲得する場。
VIDENT:アイドル・ポップカルチャー寄りの観客との接点を作る選択肢。
クレヨンゆーちさんは、今回の5人の中では①と④の橋渡し役になれる可能性があります。
私なら、通常のSSWイベントだけでなく、ポップス系・アイドル系の出演者との対バンも検討します。
E. 木ノ下ゆり
第一候補SHIBUYA VIDENT
第二候補SHIBUYA RING
第三候補SHIBUYA REX
VIDENT:アイドル系イベントの観客との接点を作りやすい。
RING:アイドル・女性ボーカル系のイベントを検討する候補。
REX:アニソン・アイドル系の企画や、ビジュアル・パフォーマンスを重視するイベントの候補。
木ノ下さんは④が中心なので、一般的なSSWイベントに出演するより、アニソン・アイドル系イベントに出演する方が、既存のファン層との親和性は高そうです。
※この3会場はジャンルを固定しているわけではありません。主催者の企画内容と出演者の組み合わせが重要です。
2. 5人のおすすめ会場を比較
アーティスト
第一候補
第二候補
第三候補
藤本あかり
LOFT HEAVEN
gee-ge.
eggman
RIRIKO(NELKE)
O-Crest
CYCLONE
O-WEST
小杉ゆん
gee-ge.
LOFT HEAVEN
7th FLOOR
クレヨンゆーち
Milkyway
gee-ge.
VIDENT
木ノ下ゆり
VIDENT
RING
REX
3. 会場の位置関係
今回おすすめした会場のうち、所在地を確認できたものを地図にまとめました。
(ここは省略)4. 私が特に注目する組み合わせ
今回の5人を使ってイベントを企画するなら、次の3つが面白いと思います。
企画A:SSW・歌声重視
藤本あかり
小杉ゆん
クレヨンゆーち
会場:gee-ge.、LOFT HEAVEN
企画B:バンド・ロック系との交流
RIRIKO(NELKE)
藤本あかり
クレヨンゆーち
会場:O-Crest、eggman
企画C:アニメ・アイドルファンとの交流
木ノ下ゆり
クレヨンゆーち
会場:VIDENT、RING
私が一番注目するのは、実は企画Bです。
藤本あかりさんとRIRIKOさんは音楽活動の形態がかなり違います。しかし、異なるファン層を持つアーティスト同士の共演は、新しい顧客を獲得する機会になり得ます。
ただし、共演しただけでファンが移動するわけではありません。曲調、歌声、観客の年齢層、対バンの順番なども重要です。
なお、ここでの第一候補は「音楽性・ファン層との相性」での評価であり、実際のブッキング可能性や集客力に基づく順位ではありません。
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意見が合わない場合や事実と違っている場合は、ここでChatGPTの意見を聞いてみる
こんな感じ
問:
今の回答を踏まえたうえで、次の3つのケースをどう思いますか
・藤本あかり / The GAME
・クレヨンゆーち / Star lounge
・小杉ゆん / Star lounge
答:
この3ケースは、かなり妥当な組み合わせだと思います。ただし、私の評価はそれぞれ違います。
結論からいうと、
藤本あかり / THE GAME:挑戦として面白い。
クレヨンゆーち / Star lounge:かなり相性がよい。
小杉ゆん / Star lounge:成立するが、企画内容を工夫したい。
特に、Star loungeの2ケースは同じ会場でも、狙うべき観客が違うと思います。
1. 藤本あかり / THE GAME
挑戦する価値ありSHIBUYA THE GAME
② バンド・ロック型寄り/約250〜300人規模
私は、この組み合わせは面白いと思います。
THE GAMEは、一般的なバンド系会場というより、ラウドロック、パンク、ヒップホップ、レゲエなど、ストリートカルチャーとの結びつきが強い会場です。
A-FILES オルタナティヴ・ストリートカルチャー・ウェブマガジン+1
藤本あかりさんとの組み合わせで考えると、
透明感のある歌声
SSWとしてのオリジナル楽曲
ロック系とは異なる音楽性
普段SSWを聴かない観客へのアプローチ
という面白さがあります。
ただし、問題は集客です。
THE GAMEの通常の観客が藤本さんの音楽を好むとは限りません。
私の評価:音楽的な挑戦としては◎、集客面では△。
おすすめは、THE GAMEの通常のブッキングに入ることよりも、女性ボーカル・ロック・ポップスなどを組み合わせた自主企画です。
2. クレヨンゆーち / Star lounge
かなりおすすめStar lounge
③ オールジャンル型/約250人規模
これはかなりよい組み合わせだと思います。
Star loungeは、ロック、ディスコ、ハードコア、ヒップホップ、アニソンなど、ジャンルにこだわらない会場として紹介されています。
東京クラブマップ+1
クレヨンゆーちさんの特徴を考えると、
SSWとしてのオリジナル曲
ポップでキャッチーな音楽
歌って踊るパフォーマンス
アニメ・キャラクター方面との接点
があるため、Star loungeの幅広いイベントとの親和性があります。
特に、①のSSW系イベントだけに出演するより、③の会場で違うジャンルの出演者と共演することに意味があると思います。
私の評価:音楽性◎、新規ファン獲得◎。
3. 小杉ゆん / Star lounge
企画次第でおすすめStar lounge
③ オールジャンル型/約250人規模
これも成立すると思います。ただ、クレヨンゆーちさんの場合とは少し事情が違います。
小杉ゆんさんは、フォーク・弾き語りの要素が強いSSWです。
そのため、Star loungeで出演する場合、通常のバンドイベントに入るよりも、
女性SSWの対バン
フォーク・ポップス系の企画
アコースティックとバンドの混合イベント
世代の異なる女性ボーカリストの共演
などがよいと思います。
Star loungeはジャンル横断型なので、弾き語りが不向きというわけではありません。ただし、会場の雰囲気や当日の音響・出演者構成によって、弾き語りの魅力が伝わりにくくなる可能性はあります。
私の評価:音楽性○、企画との相性次第で◎。
4. 3ケースの総合評価
組み合わせ
音楽性との相性
新規ファン獲得の可能性
藤本あかり / THE GAME
○
○〜△
クレヨンゆーち / Star lounge
◎
◎
小杉ゆん / Star lounge
○
○
5. 私が一番面白いと思うこと
実は、この3ケースを並べると、会場選択の考え方が見えてきます。
藤本あかり
① SSW型のアーティストが、② バンド・ロック型の観客に挑戦する。
クレヨンゆーち
① SSW型のアーティストが、③ オールジャンル型の会場で活動領域を広げる。
小杉ゆん
① SSW型のアーティストが、③ オールジャンル型の会場で、フォーク・弾き語りの魅力を別の観客に届ける。
私なら、3つとも実施を検討しますが、優先順位は、
クレヨンゆーち / Star lounge
藤本あかり / THE GAME
小杉ゆん / Star lounge
とします。
ただし、これはブッキングの成功確率ではなく、音楽的な相性と新規ファン開拓の面白さを評価した順位です。
もう一つ重要な視点があります。
Star loungeでクレヨンゆーちさんと小杉ゆんさんを別々に出演させるだけでなく、2人を同じイベントに出演させる方法です。
同じ①のSSWでも、ポップ系とフォーク系では観客の反応が違う可能性があります。これを比較すると、Star loungeがSSWにとってどのような新規顧客獲得の場になるのか、かなり面白い検証ができると思います。
Beck's Coffee Shopにいったら、
いつの間にか朝食が変わってた!

見た目、豪勢。安定のおいしさ。値段が上がった?
ヨーグルトがなくなった?
と思ったら、そうじゃない。
今までのモーニングの1番(ヨーグルトつき)が2番になったみたい?
あたらしく、1番がでてきたんですね・・・多分。
歌っている人はCALENさん。
歩いて歌うヘッドホンシンガーだそうな!
こんなかんじ↓
声がかわいい!!
Adobeのインターネットでやっているクッキング番組??にも、
ピンチヒッターで出ている
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