XMLファイル名を指定して、メソッドを呼び出すと、
その構造を解析して、HashMapに入れるクラス、
つくっておきました。
やっぱ、HashMapとかVectorになってないと、使いにくいですよね。
Javaのソースプログラムは、こちら
そこで、staticになっている、fromXmlToHashmapメソッドを
// XMLファイルをハッシュマップに変換する // inFnameは、XMLファイル名 HashMap mp = XmlHashMap.fromXmlToHashmap(inFname); |
の形で、使います(mpに結果が返ってくる)
帰ってくるHashMapの中身などについて、書いてあるのはこちら
もちろん、勝手に使ってかまいませんが、まったくの無保証です。修正して使っていただいても、OKっす(というか、たぶん、パッケージとかは変えるだろう)
現在は、最後のノード(つまり葉)にしかテキストデータがない場合について対応していますが、そのうち、どこにテキストがあってもOKというようにしたいと思ってます。
あと、将来的には、書き出しもいれるかも。。。
ということで、今、公開しましたけど、今後、もっと増えていくと思います。