データ構造が、ある程度変化がないのに、どうして柔軟、俊敏なシステムが作れるのか?
の理由について、考えたことのメモメモ
答え:たとえば、学食を考えてください。
学食のメニューはさまざまに変わります。
(今、理科大、九段あるのかな?九段のスペシャルランチっていうのは、めちゃくちゃ変わるんです)
さらに人によって、トレーに載るものはさまざまです。
でも食事を出しているところは、かわりません。
(麺類コーナーとか、定食コーナーとか)
データ構造はある程度変わらないかもしれないけど、
データーにアクセスするサービス層や(=サービスするメニュー)
サービスをマッシュアップして見せるプレゼンテーション層(=トレー)
の内容を、簡単に変えられるようにできれば
柔軟、俊敏なシステムは作れます