ウィリアムのいたずらの、まちあるき、たべあるきーPART2

gooブログ「ウィリアムのいたずらの、まちあるき、たべあるき」がお引越ししてきました

データ構造が、ある程度変化がないのに、どうして柔軟、俊敏なシステムが作れるのか?


の理由について、考えたことのメモメモ

答え:たとえば、学食を考えてください。

学食のメニューはさまざまに変わります。
(今、理科大、九段あるのかな?九段のスペシャルランチっていうのは、めちゃくちゃ変わるんです)

さらに人によって、トレーに載るものはさまざまです。

でも食事を出しているところは、かわりません。
(麺類コーナーとか、定食コーナーとか)




 データ構造はある程度変わらないかもしれないけど、

 データーにアクセスするサービス層や(=サービスするメニュー)
 サービスをマッシュアップして見せるプレゼンテーション層(=トレー)

 の内容を、簡単に変えられるようにできれば

 柔軟、俊敏なシステムは作れます