先週、9月27日に先端IT活用推進コンソーシアム(AITC)のクラウド・テクノロジー活用部会 活動成果発表会に行って来た!のでメモメモ。
たた、あんまりメモってない。
詳しくは
http://cloud.aitc.jp/20140927_D3js/
に資料があるので、本当に知りたい人は、そちらを見てください。
ちなみに
http://cloud.aitc.jp/
から、いままでの活動資料が見れるらしい。
たとえば、Arduinoを説明した回はhttp://cloud.aitc.jp/20140624_Arduino/とか・・
気象庁XML用API REST
・気象庁XMLとは
気象庁防災情報XMLフォーマット
→利活用セミナー
平成25年12月
・ハンズオンなどの勉強会の題材として
留意事項:商業利用禁止
→データはオープン
JSONで返ってくる
拡張している
旧版
http://api.aitc.jp/jmardb
→拡張
http://api.aitc.jp/jmardb-api
・Server-sentEvents
50行くらい出かける
SPARQL(すぱーくる)
複雑な処理ができる
商用利用:気象庁業務支援センターへ
→お金を払う
利活用
生物季節観測
ハンズオン
・気象庁REST APIで取得した
APIになっているオープンデータはまだ少ない
多くはCSV,Excel
CSVやExcelを地図上にプロットする
http://cloud.aitc.jp/20140717_D3js
D3.jsとは
・SVGを生成するツール
→あんまり、すごいことはできない
イベント処理で反応するものを作れる
地図は楽だけど、折れ線グラフとかは意外と面倒
→NVD3(http://nvd3.org)とかをうまくつかう
緯度・経度を扱う上での注意
・原点違う
左上00で、下、右で増えていく
緯度経度、原点違う、上下が違う
環境一式をダウンロード&回答
http://cloud.aitc.jp/20140927_D3js
ALL.zipで改造できる
クロスドメイン制約
・地図データの準備
D3.jsのgeoパッケージで読める形式が必要
Shapeデータ:国土地理院 国土数値情報など
→圧縮率かえる、topoJSON,geoJSON変換
http://www.mapshaper.org
・D3.jsの超概略
セレクター
アニメーション
SVGの仕様がある
Z-orderの概念ない(下から書いていく)
・コードを見ながら説明
・デベロッパーツールを出しておく
・シグナル
・ボタンを押されるpush
・ボタンを押されて減らすsignal.pop
・データ変更→SVG変更
Step2
プロジェクション:緯度経度、大きさをかんたんにつくる
projection:緯度経度を変換してくれる
→メルカトルとかなんかの図法の違いを吸収
D3.js非同期通信あり
・気象警報・注意報:何回も出てくる