クマやいのししを追い払うのに、警備ロボットや遠隔警備(のコンサル)は?
うー、昨日のアクセス数は少なかった。。
やっぱり、見えないところを見るロボットのほうが人気のようだ。。
見えないところを見るというと、化学物質を探知する(たとえば、金粉をぬって、金を探知するとか、なんでもいいんだけど)っていう形より、
・赤外線センサー
・超音波センサー
・レーザーレンジセンサー
・熱センサ
なんかのほうが、一般的なんだろうか?(ここ)
で、カメラの世界だと、赤外線をサーチライトのように照らして、それを撮影するっていうのが、あるみたいだけど、さらに最近は、真っ暗なところ(星明りくらいで)撮影ができるスーパーハープカメラっていうのが、出てきたよね(NHK)。
日本では、夜中にいのししやクマがでて、農作物を荒らすよね。
っていうことは、この赤外線をサーチライトみたいにあてて、警備するとか、スーパーハーブカメラを使うっていうのは、ありかも!!って思ったりする。
もちろん、そういうロボットを作って、(GPSを使って移動して)夜中、サーチライトみたいに赤外線をあてて、いのししの特徴があったら(つーか、熱センサでも反応したら)、急に電気をつけて、いのししを照らして、「うーーーー」とサイレンをならして、追撃するとか。。
。。。ってのも、ありだと思うけど、値段が高いと思う。
なので、カメラと、明かり、鳴り物を用意して、カメラで監視、いのししが来たら、明るくして、鳴り物で、「うーーー」とならして、そしたら、人が追い払うっていう形になるのかもしれない(あるいは、急に水がすごい勢いででるとか)。
でも、これでも、遠隔監視ということで、警備会社に頼めば、警備会社は大もうけだけど、村にそんなにお金が無い。ということで、村の人が当番とか、フリーター、ニート、大学生に夜中アルバイトをお願いするっていうことになるのかもしれない。。。
そーすると、警備会社は、どういう風に警備するかっていう、警備の設備機器および警備員の教育のコンサル事業に乗り出す。。。っていうことになる??
この、警備会社を入れるお金が無いから自前でやりたいけど、遠隔警備のノウハウは知りたいっていう需要は、村の警備だけじゃなくって、いろんなところであると思う(とっても危ない夜道とか。。)。
そーいうところへの警備会社のコンサルっていうのも、今後、ありなんじゃないかなあって思ったりする。
なんか、話が相当脱線しているが。。(^^;)
P.S 超音波。。。ってことは、次はプラナリアから、「こうもり」かな?