5月19日、富士通フォーラム2017に行ってきた!
ファナックが考えるIoT時代に対応したこれからのものづくり
をメモメモ!
※5/22 ごめん、はじめ貼っていた内容、この前のセッションの内容だった(>_<!)
ちゃんと、書き直したものを、貼っておきました・・
・製造の自動化
アメリカ、ヨーロッパ、日本
中国 2025
・大きな変革
IoT:オープン化、外部環境かえる
文化、技術を維持しながら適応
・目次
概要
ロボット
IoTプラットフォーム
・ファナックの概要
富士山の裾野の黄色い建物:国内設計製造
設計・製造の距離をちじめる
・ファナックの歴史
サーボ:富士通
1992:ロボット完成
・黄色
・サーボとロボット、機械:モーター技術
機械
ロボット
ロボマシン
・工場の稼働率向上
壊れない
壊れる前に知らせる
壊れてもすぐ直せる
止まらない工場の実演
・保守サービス業務におけるAIの活用
Zinrai
ひもづけ:AI活用
・研究所の拡張
インフラを整えてデータを集める
・ファナックのロボット
1992年 知能ロボット(そうわん)
2008年
2009年 げんこつロボット
デモ
加速早い、単調作業
手首のセンサー
・学習ロボット
作業早くなる
機構部
・いままでとりがい、柵が要らなくなる
→協同ロボット、移動して作業
・ロボット難しい部分ある→オペレーターの技術必要
・機械:故障診断予知
・フィールドシステム 動画
エッジヘビー:クラウドは必要最小限
フィールドシステム:オープンプラットフォーム
かしこく・つながる・動かす@現場
→実体のあるものを動かす:ドライブ
・特徴:エッジによっている
データの形様々:コンバーターAPI
フィールドAPI:アプリケーション側
・すべての機器を見えるかする
同じデータの形にする
ネットワークと一体化
加工時間予測
予測結果をスケジュール管理に
・上位規格
中国製造2025、Industry4.0 IIC
COLMINA(こるみな)
プログラミング機能:対話画面→転送 Padで操作盤を操作している感じ
・人工知能の取り組み
従来の工作機器やロボット
人が設計したプログラムやルールに従って
AIマニュファクチャリング
深層学習のアプリケーション
バラ積みロボット
スマートフォンの傷検査
故障予知:お客様特有の環境:正常モデルから離れている
→どれだけケースを落とすのかが重要(わかっているところをそぎ落とす)
ネットワーク化と結びつける→分散学習
人工知能は融合と共有が可能
・シミュレーションの活用
複数台のロボットが干渉せず最大効率で居超動作
実機をぶつけられない
ロボットが動いて機械を稼働させる
加工条件調整
ほかのロボットの一部を代行
富士通さん:トータルインテグレーションパートナー
→システムインテグレーションパートナー
+
ネットワークインテグレーション
・フィールドシステム 9月
ゼロダウンタイム
AI:強みは現場